ミナサマお久しぶり。
今日はボーナスの日でした。
んで、本日上司に会社を辞める旨を上司に伝えました。
露骨で容赦無しです。
まあ当たり前でしょうけど、上司は断固阻止の姿勢を見せています。
明日会って直接対決。
まあ状況としては、こっちのが圧倒的に有利ですからね。
以下、今日の電話でのやり取りの一部。
・・・
「この前も、これからwebアプリケーションの仕事をしたいって言ってたし、俺からも頑張ってくれって話したばっかりじゃないか…」
ああ、確かに言われはしましたね。
「…まあ、うん、そうか本人の認識は別か…」
・・・
「…いや、しかし、ウチの(部の)状況はわかってるだろう?」
去年で3人、今年も上期で既に2人辞めてることですか?
「まあ、そう」
だから俺に辞めるなと?
「いや、そうは言ってないけど…」
・・・
「この話はまだ誰にもしてないよな?」
はあ? まあそうですね。プロジェクトリーダには言ってないですね。
それはまあ当たり前だよ。他には。
はあ、特に言ってないですけど(嘘)。あ、隣にXXさん(同じ会社の先輩)がいました。聞かれてしまいましたねえ。アハハハハ。
(先輩隣でホントに困った感じで苦笑い)
・・・
(現状の不満を再度ぶつけた後)
「しかしそれは、今のプロジェクトの中での話だろ?10月で終わるじゃないか」
どうせその後もどっかプロジェクトに入れられるんでしょ?
「い、いや、それはまだ決まってない」
つうか、簡単に言うと割に合わないんですよね。ぶっちゃけた話、今の俺の給料ならちょっと割のいいバイトやってる方が手取り多いんですよ。
「そりゃオマエだって、バイトは保険とかつかないだろ?」
バイトの給料と張り合わないで下さい。
・・・
「とにかく一度、話をさせてくれ。時間取れるか?俺が行ってもいいし」
はあ、まあ、一応言っておきますけど、(辞めることは)絶対変わりませんよ。
・・・
まあ一部だけど、こんな感じ。
あ、けっこう面白いなあ。
でも、絶対もっと面白い会話してると思うんですけど、内輪ネタで要説明な所が多いんで、伝えきれないのが残念です。
横で聞いてたカンちゃんは、ずっと爆笑してた。
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