パニックインザルーム。
そこはザじゃなくてジの方が正しいんだけどね、なんて減らず口を叩くやつは今すぐ消えてしまえ。
俺がかつて無いほどの恐怖を味わったのはまぎれも無い事実。
「キャー!」と「ギニャー!」の中間くらいの悲鳴が響いたユニットバス。その視線の先にいたのは黒い稲妻。青天の霹靂。古代より絶滅の素振りすら見せない地球の大先輩。わずか体長2cmのやつを前にした瞬間、その時点での勝敗は既に決した。人類大完敗。
半泣きダッシュで家を飛び出し、2分後には、ゴキジェットを手に「これホントに効くんだろうな」と店員に絡む俺がいた。
結果的に言うと第2ラウンドは人類圧勝。
ゴキジェットすげえ。あんなに効くと逆に怖い。
つうか、ゴキジェットを少し吸い込んだ俺は舌が痺れていた。怖い。(泣き叫びながら噴射したから)
俺は北国生まれなんで免疫無いんですよ。
こんなコト初めてだよ。
ウチはそこそこ綺麗にしてたし、普通のマンションなのに。
この暑さのせいですか?
彼だって、ただ生きてただけなんだけどね。
誰も悪くない。
夏のせい、太陽のせい。(異邦人)
久しぶりの更新なのに、ちょっとアレな内容だけれどもな、俺が休止中にずっと言いたくて仕方が無かったことは。
[マーティ・キーナート氏のコラムより]
私がパンチョに初めて会ったのは1973年のことだ。(中略)最初の印象は忘れられない。背が低く、ころっとしていて、とても陽気な男だと思った。40歳の誕生日が目前だったが、明らかにカツラとわかる髪形だった。
うっわー、言っちゃったよ!
つまり、そういうこと。
追伸。
急に14,15,16日が夏休みになったよ。
えー、何の予定も立てれん。
でもそういうことみたい。
つうか、今週だよ! 明後日からじゃん!
うーん。
誰か遊んでくれる?
フジロック日記も書きたいね。以上。
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