その2
| (ビンゴゲーム大会) さてそんな楽しい話のあとで、ビンゴゲームを。 真弓さんの声をあてているキャラで、 思い入れのあるキャラを上位からドンドン言っていただいての ビンゴ大会となりました。 しかもチームごと! ワタルチームはかなりマニアな方がそろっていらっしゃいました(;^_^A すみません、私全然役立たずでした。 そのキャラのシールみて、(*゜。゜)ほぉ〜って思ってたくらいですから。 ポケモンのルージュラの声も真弓さんだったとは思いも寄りませんでした。 で、結局、チームの順位は 1位パズー、2位ルフィ、3位カンナ、4位コエンマ、 5位ワタル、6位きり丸、7位パプワ、8位クリリン という結果でした。私はワタルチームなので5位。(;一ω一)びみょ〜な結果でしたね。 このあと休憩に入りましたが、もりりゅうさんのビンゴカードの出来のすばらしさにジャンケンやら、早いもの勝ちで争奪戦に。 何故かそうなる前に私達はスタッフからお持ち帰りしてもいいとのことで手渡していただいたので、争奪戦に巻き込まれることなくお土産に(笑) |
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| もりりゅうさん作 ビンゴカード(人気で争奪戦に) | 忙しそうに動き回るスタッフの方々、 お世話になりました。 |
| (手遊び) そのあと手遊びをやってくださいました。 小さいお子さんも多いイベントだったので、ご自身があちこちで講演されている幼児教育の経験をいかしてエプロンシアターをやってくださいました。 最初は、いろんな形のものを見せて子供達に想像してもらって当てるという遊びでした。その形のものを一旦ポケットの中に入れて、呪文をかけてポケットから出すと正体がわかるという遊びでした。それがまたこの呪文がすごい!一応「アブラカタブラ」みたいな呪文でOKだということでしたが、ご本人曰く「南国チックに」ということでして、私が思い描いていた南国ではちょっとトロピカルな感じだったのですが、思い切り楽しく裏切ってくださって、ま、確かに南国は南国ですが、未開の現地の住民が槍持って踊るような呪文で、会場大爆笑でした。子供相手のリアクションがまた面白くて♪子供って大人の予想のつかないこと言ったりするじゃないですか、それを見事にアドリブでかわし、更に面白いツッコミをいれていました。 あとは1丁目のドラネコって歌で相手の逃げたネズミをつかまえるって言う反射神経の必要な手遊びだったのですが、会場全員で逃げるネズミを右手人差し指、挟むのは左手指全部で筒状にして挟むのですが、いい大人が結構盛り上がりまして・・・。 ゲーム進行もとてもお上手で、これはなかなか普通の幼稚園や保育園の先生には真似できない感じですね。 私も自分が小6の時から高校まで子ども会を回って「ゲームのお姉さん」をやっていました。実家の方ではとても子供の育成に力を入れる「市」だったので、中学、高校とその市の主催のサークルで合宿して、いろんなゲームを徹底的に教わり、小学生達に教えてゲームを楽しむということをずっとしていたのですが、なかなかこれが難しいんです。 定期的に同じプログラムであちこちの子ども会を回るのですが、子供の反応は行く場所によって全部違うわけで、それがまた「LIVE」の難しさでもあり魅力なのでしょうけど、そりゃ大変なわけです。 でも真弓さんはすごい!あ、まぁそりゃプロですから勿論すごいわけなのでしょうけどね。 本当に楽しかったのです。大人も子供も見入る感じでしたから NHKの「作ってあそぼ」のわくわくさんを見たときも尊敬しちゃいましたけど、真弓さんはもっとすごい!!大人も子供もすっかり真弓さんに釘付けでした。 |
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(ウルトラクイズ) |
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| (ジャンケン大会) その後ジャンケン大会で残りの2コの商品を幸運な方がゲット! 私はどちらもかすりもせずに終了しました(^^;) |